【史上最高】上手いと思うギタリストのランキング

布袋 寅泰や雅-MIYAVI-などの日本のギタリスト、ジミ・ヘンドリックスやキース・リチャーズなどの世界のギタリストを徹底ランキング!ロックやメタルなどジャンルは問いません。あなたが上手いと思うギタリストにぜひ投票してください。ここに掲載されていない上手いと思うギタリストがいましたら、ぜひコメントで教えてください。


#1 スティーヴ・ハウ / Steve Howe

YES - "Clap" written & performed by Steve Howe

スティーヴ・ハウは1947年4月8日生まれ、イギリス出身のギタリスト。1964年にデビュー。1965年、「ジ・イン・クラウド」を結成。1967年にバンド名を「トゥモロウ」と改名し、注目を集める。1970年代は「イエス」、1980年代は「エイジア」で活動し、成功を収める。長男らとのスティーヴ・ハウ・トリオ、ファミリー・バンドのスティーヴ・ハウ・レメディなどでも活動している。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第69位だったが、2011年の改訂版では削除された。

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#2 MIYAVI

MIYAVI vs KREVA - STRONG

雅-MIYAVI-は1981年9月14日生まれ、大阪府出身のロックミュージシャン、ギタリスト。2003年より本格的にソロ活動を開始し、翌年にメジャー・デビュー。日本、北米、南米、ヨーロッパ、アジア、オーストラリアなど約30か国300公演以上のライブを行い、7度のワールドツアーも行っている。2016年には映画の俳優としてハリウッド・デビューもしている。ピックを使わないスラップ奏法が特徴で「サムライギタリスト」の異名を持つ。影響を受けた日本のアーティスト(ギタリスト)としては布袋寅泰、hide、高中正義の3人の名前を挙げている。

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#3 ボ・ディドリー / Bo Diddley

Bo Diddley - Bo Diddley (1955)

ボ・ディドリーは1928年12月30日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。12歳のときにギターを始める。1955年にリリースしたデビュー・シングル「I'm A Man」が大ヒットし、スターの地位を手に入れる。ボ・ディドリー・ビートと称される躍動感あふれるリズムを基調とした彼の独特なサウンドが特徴。ボ・ディドリーの影響をローリング・ストーンズやU2など数多くのロック・ミュージシャンが受けている。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第20位。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第37位、2011年の改訂版では第27位。

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#4 Char

Hotei vs Char - Stereocaster

Charは1955年6月16日生まれ、東京都品川区出身のギタリスト。本名は、竹中 尚人(たけなか ひさと)。7歳でピアノを始め、8歳でギターを始める。幼少期はジミー・ヘンドリックスに憧れる少年だった。1976年6月『NAVY BLUE』でソロ・デビュー。1977年にリリースした「気絶するほど悩ましい」がヒット。ロックバンド、RIZEのJESSEは長男。

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#5 浅井 健一 / Kenichi Asai

Blankey Jet City - Sweet Days

浅井 健一は1964年12月29日生まれ、愛知県名古屋市出身のミュージシャン。1990年に「BLANKEY JET CITY」結成。1990年に出演した「三宅裕司のいかすバンド天国」で第25代目イカ天キングとなり、翌年メジャーデビュー。1999年、SHERBETSを結成。2000年、BLANKEY JET CITY解散。2001年からはSHERBETSと並行してソロ活動などをする。その他、絵画個展を開いたり詩集を出したりとマルチな才能を発揮している。

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#6 布袋 寅泰 / Tomoyasu Hotei

HOTEI - スリル

布袋 寅泰は1962年2月1日生まれ、日本の群馬県出身のミュージシャン、ギタリスト。1981年、BOØWYのギタリストとしてデビュー。BOØWY解散後はソロ活動をするとともに、吉川晃司とのユニット・COMPLEXや他のアーティストへの楽曲提供などをし、映画やCMへの出演などもしている。2012年8月から英ロンドンへ移住。ビートへの拘りが強く自身もリズム・ギタリストとかリード・ギタリストとかあるけど、僕はビート・ギタリスト」を公言している。妻は今井 美樹。

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#7 ウィルコ・ジョンソン / Wilko Johnson

WILKO JOHNSON SPECIAL PLAYING ANALYSIS|ウィルコ・ジョンソン直伝奏法セミナー

ウィルコ・ジョンソンは1947年7月12日生まれ、イギリス出身のギタリスト、ボーカリスト。1971年、ドクター・フィールグッド結成。熱狂的なライヴ・パフォーマンスで人気を得る。1977年に脱退し、いくつかのバンド参加を経てソロ活動を続ける。ステージ上でギターをマシンガンのように構えるポーズがトレードマークで、ピックを使わず、シャープなカッティングでリズムギターとリードギターを同時に弾きだす独特の奏法をするギタリストである。

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#8 ウリ・ジョン・ロート / Uli Jon Roth

Uli Jon Roth - Full Show - Live at Wacken Open Air 2015

ウリ・ジョン・ロートは 1954年12月18日生まれ、ドイツ出身のギタリスト。1968年、ギターに目覚め、コピーバンド中心に活動。1973年、マイケル・シェンカーの後任でスコーピオンズに加入。1978年に脱退した後に、エレクトリック・サンのプロジェクト名で活動を開始。叙情的な音色が特徴のギタリストである。

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#9 ジョン・レノン / John Lennon

Imagine - John Lennon and The Plastic Ono Band (with the Flux Fiddlers)

ジョン・レノンは1940年10月9日生まれ、イギリス出身のミュージシャン、シンガーソングライター。1960~1970年代を席巻したビートルズのリーダーで、ボーカル、ギター担当。ビートルズ解散後の1970年にソロ活動をスタート。71年に妻のヨーコ・オノとともにニューヨークへ拠点を移し、アルバム『イマジン』をリリースし、英米で1位を獲得。1980年に『ダブル・ファンタジー』をリリースするも同年12月に40歳で死去。

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#10 ジョニー・サンダース / Johnny Thunders

ジョニー・サンダースのドキュメンタリー!映画『Looking for Johnny ジョニー・サンダースの軌跡』予告編

ジョニー・サンダースは1952年7月15日生まれ、アメリカ出身のミュージシャン。1971年、デヴィッド・ヨハンセンらと「ニューヨーク・ドールズ」を結成、リードギターを務める。1975年、「ニューヨーク・ドールズ」を脱退。その後、バンド「ザ・ハートブレイカーズ」の結成・解散を経てソロ活動をスタートする。91年、38歳で死去。

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#11 ジョニー・ラモーン / Johnny Ramone

Johnny Ramone Guitar Technique

ジョニー・ラモーンは1948年10月8日生まれ、アメリカ出身のミュージシャン。1974年結成のバンド「ラモーンズ」のギタリストで結成時から解散時までメンバーとして活動。2004年に前立腺癌のため死去。2003年、ローリング・ストーン誌選定の『歴史上最も偉大な100人のギタリスト』で第16位にランクされ、 2009年にはタイム誌選定の『10人の偉大なエレキギター奏者』の一人として取り上げられた。2011年、ローリング・ストーン誌選定の『歴史上最も偉大な100人のギタリスト』改訂版では第28位にランクされた。

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#12 ポール・コゾフ / Paul Kossoff

Time Away (Paul Kossoff)

ポール・コゾフは1950年9月14日生まれ、イギリス出身のミュージシャン。1969年にバンド「フリー」のギタリストとしてデビュー。1973年からは「バック・ストリート・クロウラー」として活動。ブルースを基調とした「泣きのギター」が特徴のギタリストである。1976年に心臓病により急逝。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第51位、2011年の改訂版では削除された。

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#13 ジョン・ペトルーシ / John Petrucci

ドリーム・シアター「Untethered Angel」で学ぶ最新ジョン・ペトルーシ奏法 ヤング・ギター2019年3月号

ジョン・ペトルーシは1967年7月12日生まれ、アメリカ出身のミュージシャン、作曲家、ギタリスト。12歳のときにギターを弾き始める。ハイスクールの最後の2年間音楽理論を学び、その後バークリー音楽大学に進学。いくつかのバンド変遷を経て1989年に『ホエン・ドリーム・アンド・デイ・ユナイト』でデビュー。その際すでに同じ名前のバンドがあることからバンドを『DREAM THEATER』と改名し活動する。速弾き、スウィープ、タッピング、レガートなどのテクニック・正確性が優れたギタリストである。

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#14 カーク・ハメット / Kirk Hammett

Ernie Ball: String Theory featuring Kirk Hammett

カーク・ハメットは1962年11月18日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。1983年に、バンドを解雇されたデイヴ・ムステインと入れ替わる形でメタリカに加入。「デビルマン」のファンで有名。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第11位、2011年の改訂版では削除された。

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#15 マイケル・シェンカー / Michael Schenker

Michael Schenker Fest – Take Me To The Church (OFFICIAL VIDEO)

マイケル・シェンカーは1955年1月10日生まれ、ドイツ出身のギタリスト。1972年に兄ルドルフとバンド「スコーピオンズ」を結成。1973年6月、バンド「UFO」に加入。UFO脱退後、マイケル・シェンカー・グループを率いてアルバム『神(帰ってきたフライング・アロウ)』でデビュー。

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#16 ライ・クーダー / Ry Cooder

Ry Cooder - Straight Street (Live in studio)

ライ・クーダーは1947年3月15日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。3歳の頃にギターを始める。1970年にソロ・デビュー。世界各地のミュージシャンとも交流を持ち、97年にはキューバのベテラン音楽家と共演した『ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ』で話題を呼ぶ。スライド・ギターの名手でフィンガー・ピッキングの評価が高い。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において、8位にランクイン、2011年の改訂版では第31位。

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#17 ヌーノ・ベッテンコート / Nuno Bettencourt

Midnight Express - Nuno Bettencourt

ヌーノ・ベッテンコートは1966年9月20日生まれ、ポルトガル出身のギタリスト、ボーカリスト。10歳の頃からギターを始める。1985年にバンド「エクストリーム」を結成。1990年に発表したアルバム「PORNOGRAFFITTI」に収録された「More than Words」が翌1991年に全米No.1を獲得する。1996年にバンドを脱退し、ソロ活動をスタート。1997年に初のソロ・アルバム『スキゾフォニック』を発表。2007年、ペリー・ファレルと「サテライト・パーティー」を結成し、デビュー曲「Ultra Payloaded」発表。2007年、「サテライト・パーティー」を脱退。2008年、エクストリーム再結成。「Saudades De Rock」発表。

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#18 ダイムバッグ・ダレル / Dimebag Darrell

Dimebag Darrell guitar solo 1984 age 18 amazing

ダイムバッグ・ダレルは1966年8月20日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。12歳の時にギターを弾き始め、州全体のギター・コンテストで7回ほど賞を受賞。1981年、ヘヴィメタルバンド「パンテラ」結成。1994年の『脳殺』はビルボード初登場1位を記録。人間関係の悪化から2003年に解散。解散後、パンテラのメンバーのドラマーのヴィニー・ポールとギタリストのダイムバッグ・ダレルの兄弟によりヘヴィメタルバンド「ダメージプラン」結成。全米チャート初登場38位という結果を出すものの2004年のツアー時に死去。2011年、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において第92位。

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#19 トニー・アイオミ / Tony Iommi

10 Best Tony Iommi Riffs

トニー・アイオミは1948年2月19日生まれ、イギリス出身のギタリスト。ブラック・サバスのメンバーとして知られ、1970年のデビュー以来、ブラック・サバスの全てのアルバムに参加している。厚みのある音色が特徴の左利きのギタリスト。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第86位、2011年の改訂版では第25位。

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#20 ロバート・フリップ / Robert Fripp

The Robert Fripp String Quintet

ロバート・フリップは1946年5月16日生まれ、イギリス出身のギタリスト。幼少期にクラシックギターを学ぶ。18歳でボーンマスのマジェスティック・ホテルのジャズバンドの専属ギタリストになる。1967年に結成した前身バンドを経てプログレッシヴ・ロック・バンド、キング・クリムゾンを始動。バンドと並行してソロ活動も行い、他のアーティストとの多数のコラボ作品をリリースしている。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第42位、2011年の改訂版では第62位。

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#21 エリック・ジョンソン / Eric Johnson

Eric Johnson - Stratagem

エリック・ジョンソンは1954年8月17日生まれ、アメリカ出身のギタリスト、作曲家、ミュージシャン。1974年に、スタジオ・ミュージシャンとして活動。1986年の4月に、初のソロ・アルバム『Tones』をリリース。1990年にリリースした2作目のアルバム『Ah Via Musicom』の2曲目「Cliffs of Dover」が大ヒットし、グラミー賞を受賞。メイン・ギターは、フェンダーのストラトキャスターで、他にはギブソンのES-335、SG、レスポールなどを使うこともある。

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#22 J・マスシス / J Mascis

How to Stack Fuzz and Drive Pedals with J Mascis of Dinosaur Jr. | Reverb Pedal Tricks

J・マスシスは1965年12月10日生まれ、アメリカ出身のミュージシャン、ギタリスト。高校時代にディープ・ウーンドで活動し、1984年にダイナソーJrを結成。人気を得るが1997年に解散。J.マスシス+ザ・フォグ結成後、2005年にダイナソーJrが再結成。バンド活動と並行して2011年には初ソロ・アルバム『セヴェラル・シェイズ・ホワイ』を発表した。2011年、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において第86位。

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#23 ジャック・ホワイト / Jack White

Jack White - Over and Over and Over

ジャック・ホワイトは1975年7月9日生まれ、アメリカ出身のミュージシャン、ギタリスト。1997年、メグ・ホワイトとザ・ホワイト・ストライプスを結成してデビューし、人気アーティストになる。2005年にはザ・ラカンターズを結成。2008年のアルバム『コンソーラーズ・オブ・ザ・ロンリー』でグラミー受賞。2011年のザ・ホワイト・ストライプス解散後はザ・デッド・ウェザーを結成。また、ソロとして2012年に『ブランダーバス』を発表。2014年の『ラザレット』でグラミー受賞。

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#24 フランク・ザッパ / Frank Zappa

Frank Zappa - Montana (From "The Torture Never Stops" DVD)

フランク・ザッパは1940年12月21日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。1964年にソウル・ジャイアンツというバンドを結成、やがてマザーズ・オブ・インヴェンションへ発展し、1966年にデビュー。1993年12月にガンで病死。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第45位、2011年の改訂版では第22位。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第71位。

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#25 カート・コバーン / Kurt Cobain

Nirvana - Smells Like Teen Spirit (Official Music Video)

カート・コバーンは1967年2月20日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。高校の頃からバンド活動をし、1987年にニルヴァーナを結成。1991年のアルバム『ネヴァーマインド』でブレイクするが27歳という若さで亡くなった。

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#26 ブライアン・セッツァー / Brian Setzer

布袋寅泰 & Brian Setzer & Char (Live) JEANIE JEANIE JEANIE

ブライアン・セッツァーは1959年4月10日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。8歳からギターを始める。1979年にストレイ・キャッツを結成し、人気を得るが、1984年に解散。1986年にソロ・デビュー。ソロとストレイ・キャッツ再結成を繰り返しながら、1994年にブライアン・セッツァー・オーケストラをスタート。イチローのファンでペプシコーラのテレビコマーシャルにイチローの活躍を歌った「Pep Pep Pepsi」という楽曲を提供している。

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#27 マイク・ブルームフィールド / Mike Bloomfield

Michael Bloomfield - TRAILER FOR SWEET BLUES: A FILM ABOUT MIKE BLOOMFIELD

マイク・ブルームフィールドは1943年7月28日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。バターフィールド・ブルース・バンドに加入し、1965年にアルバム・デビュー。1968年にはアル・クーパーとの『スーパー・セッション』『フィルモアの奇蹟』を発表。1981年2月15日にサンフランシスコで死去。37歳没。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において、2003年は第22位、2011年の改訂版では第43位。

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#28 トム・モレロ / Thomas Baptiste Morello

A Tour of Tom Morello's Guitars & Home Studio

トム・モレロは1964年5月30日生まれ、アメリカ出身のギタリスト。高校進学後、本格的にギターを始める。1982年、ハーバード大学に進学。卒業後、LAに移り、民主党のアラン・クランストン上院議員の秘書を務めるが、政治思想の対立から解雇される。1988年にロック・アップというバンドを結成するが、1991年に解散。同年、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンというバンドを結成し、1992年、エピック・レコードと契約しアルバムをリリース。政治的メッセージやサウンドが人気を呼び人気を得る。個性的なリフとワウペダルを始めエフェクターを駆使した独特のサウンドが特徴のギタリストである。「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第26位、2011年の改訂版では第40位。

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#29 ジ・エッジ / The Edge

The Edge Strat® | Artist Signature Series | Fender

ジ・エッジは1961年8月8日生まれ、イギリス出身のギタリスト。幼少期からギターを始め、1979年にU2としてシングル・デビュー。1980年代後半の『ヨシュア・トゥリー』『魂の叫び』などで、独自の演奏スタイルを確立した。ローリング・ストーン誌の2003年8月号のカバーストーリー、「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において第24位、2011年の改訂版では第38位。

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#30 イングウェイ・マルムスティーン / Yngwie Malmsteen

Yngwie Malmsteen - Live with Japanese Philharmonic Orchestra

イングウェイ・マルムスティーンは1963年6月30日生まれ、スウェーデンのストックホルム育ちのミュージシャン、ギタリスト、作曲家。ロック・ギターにクラシック音楽の要素を盛り込み、速弾きを得意とするギタリスト。1983年、渡米後にスティーラーに加入し、『スティーラー』を発表。翌1984年にはグラハム・ボネットが結成したアルカトラスに参加、『アルカトラス』をリリースした。アルカトラス脱退後は自身のバンド、ライジング・フォースやソロとして活動を行なう。

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