不死川 玄弥(しなずがわ げんや) / 鬼滅の刃 (11/18)


不死川 玄弥(しなずがわ げんや)は「鬼滅の刃」の主人公 竈門 炭治郎の同期にあたる鬼殺隊剣士。風柱・不死川実弥の弟。顔に多数の傷があり、目つきが鋭く、髪をモヒカンにしている。無口で粗暴な性格に見られがちだが、実は結構常識人で変人だらけの周りに引くこともしばしば。戦闘では刀と銃を使い、呼吸の才能がないが、鬼を喰い、鬼の力を取り込むことでその力を一時的に使える特異体質。鬼になった母から守ってくれた兄・実弥に謝るため、才能がないながらも様々な手を使って後を追って、鬼殺隊に入隊した。悲鳴嶼行冥の下で活動しながら、兄との再会を望んでいた。階級:癸→丁。誕生日:1月7日。年齢:16歳。身長:選別時160cm→再登場時180cm。体重:選別時56kg→再登場時76kg。出身地:東京府 京橋區(現:中央区 京橋)。趣味:盆栽。好きなもの:スイカ。


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