栗花落 カナヲ(つゆり かなを) / 鬼滅の刃 (5/18)


栗花落 カナヲ(つゆり かなを)は「鬼滅の刃」の主人公 竈門 炭治郎の同期にあたる鬼殺隊の女剣士。炭治郎と同期ながらその才覚を認められ、蟲柱・胡蝶しのぶの「継子」となっていた。初期は無表情・無口で炭治郎でさえコミュニケーションがとれていなかった。すべてにおいて「どうでもいいから何も決められない」という一種の虚無感を抱えており、指示を受けたこと以外の行動はコイントスの結果で決めていた。炭治郎との出会いが、その胸中に一石を投じることとなる。幼少の頃に親から売られ、人買いが連れ歩いているところを胡蝶カナエ・しのぶ姉妹が保護し引き取った。カナエが「カナヲ」と名付けた。炭治郎と出会ってからは自らの意思で行動することも見られるようになる。階級:癸→己→丁。誕生日:5月19日(出生不明だったため、カナエとしのぶに出会った日にしている)。年齢:16歳。身長:選別時152cm→9巻辺り156cm。体重:選別時44kg→9巻辺り46kg。出身地:東京府 本所區(現:墨田区 向島)。趣味:朝から晩までシャボン玉。好きなもの:アオイの作ったもの全部、ラムネ。


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