日本プロ野球史上 最高の捕手・キャッチャー

日本プロ野球史上 最高の捕手・キャッチャーのランキング

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古田敦也や野村克也などの日本の捕手・キャッチャーを徹底ランキング!あなたが最高だと思う捕手・キャッチャーに投票してください。

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古田敦也

評価:87%

古田敦也は兵庫県出身のプロ野球選手。捕手。東京ヤクルトスワローズ一筋で現役を過ごし、「ミスタースワローズ」と呼ばれた。史上14位タイの8度の年間打率3割達成者。他の捕手と比べて通算阻止率も「.462」と群を抜いて高く、歴代最高のシーズン阻止率「.644」を記録している。MVP2回、ベストナイン9回、ゴールデングラブ賞10回を受賞。
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野村克也

評価:86%

野村 克也は京都府出身のプロ野球選手。戦後初の三冠王かつ世界のプロ野球史上初の捕手の三冠王で、選手出場試合数歴代2位、監督出場試合数歴代3位、通算本塁打数歴代2位、通算安打数歴代2位、通算打点数歴代2位、通算犠飛数歴代1位、パ・リーグ通算打席数1位などの記録保持者。通算本塁打数が王貞治に次ぐ657本の、超打撃型捕手。古田敦也の師匠的な存在。血液型はB型。愛称は「ノムさん」。
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城島健司

評価:62%

城島 健司は長崎県佐世保市出身の日本人で唯一、捕手としてメジャーへ挑戦した経験があるプロ野球選手。MVP1回、ベストナイン6回、ゴールデングラブ賞8回受賞。メジャーでは初年度、打率.291 18本の成績を記録した。NPB通算の盗塁阻止率は.383。メジャーでも.400の盗塁阻止率を記録しているNPB史上最強クラスの強肩を持つ。
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阿部慎之助

評価:42%

阿部慎之助は千葉県出身のプロ野球選手。NPB史上3位の年俸6億円プレーヤー。MVP1回、ベストナイン9回、ゴールデングラブ賞4回受賞。読売巨人軍歴代最強捕手の呼び声も高い。愛称は「阿部ちゃん」、「慎ちゃん」。
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谷繁元信

評価:57%

谷繁元信は、広島県庄原市出身のプロ野球選手。NPB歴代最高の3021試合出場の記録を持ち、全盛期の盗塁阻止率は5割を超える。ゴールデングラブ賞6回受賞。
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伊東 勤

評価:57%

伊東 勤は、熊本県熊本市出身のプロ野球選手。捕手として歴代3位となる2327試合に出場。捕手としてプロ野球記録となる1263守備機会連続無失策を記録。ゴールデングラブ賞は11度受賞。バッティングは微妙だったが、捕手としての守備力は歴代トップクラス。
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田淵幸一

評価:38%

田淵 幸一は、東京都豊島区出身のロ野球選手。ホームランアーチストと呼ばれる打撃型捕手。ホームラン王1回、シーズン30本以上は8度記録。

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