新海誠の映画のランキング

「君の名は」や「天気の子」などのアニメーション映画を製作した新海誠の映画を徹底ランキング!あなたが好きな新海誠の映画に投票してください。あなたが好きな新海誠の映画は何位ですか?

※ もしここに掲載されていないオススメの新海誠の映画がありましたらコメント欄などで教えてください。


#1 君の名は。 / Your Name. | 新海誠

君の名は。 / Your Name. | 新海誠

「君の名は。」は東京に暮らす少年・瀧(たき)と飛騨の山奥で暮らす少女・三葉(みつは)の身に起きた「入れ替わり」という謎の現象と、1200年ぶりに地球に接近するという架空の彗星「ティアマト彗星」をめぐる出来事を描いたアニメ映画。映画のキャッチコピーは「まだ会ったことのない君を、探している」。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2016/8/26。上映時間は107分。製作国は日本。

#2 天気の子 / Weathering With You | 新海誠

天気の子 / Weathering With You | 新海誠

「天気の子」は前作「君の名は。」から3年ぶりとなる、新海誠の7作目の劇場用アニメーション映画。離島から東京に家出してきた少年、帆高と、“祈るだけで晴れにできる“力を持つ少女、陽菜が出会い、運命に翻弄されながらも自らの生き方を「選択」していくストーリーを描いている。映画のキャッチコピーは「これは、僕と彼女だけが知っている、世界の秘密についての物語」。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2019年7月19日。上映時間は114分。製作国は日本。音楽はRADWIMPS。

#3 言の葉の庭 / The Garden of Words | 新海誠

言の葉の庭 / The Garden of Words | 新海誠

「言の葉の庭」は「星を追う子ども」から2年ぶりとなる、新海誠の5作目の劇場用アニメーション映画。新海誠が「恋」をテーマにして描いた初のアニメーションである。キャッチコピーは「”愛”よりも昔、”孤悲”のものがたり」。「月刊アフタヌーン」(講談社)2013年6月号から12月号まで、本橋翠作画による漫画版が連載された。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2013年5月31日。上映時間は46分。製作国は日本。

#4 秒速5センチメートル / 5 Centimeters per Second | 新海誠

秒速5センチメートル / 5 Centimeters per Second | 新海誠

「秒速5センチメートル」は「雲のむこう、約束の場所」に続く、新海誠の第3作目の劇場公開作品。題意は「桜の花びらが舞い落ちる速度」。惹かれ合っていた男女の時間と距離による変化を「桜花抄」、「コスモナウト」、ならびに「秒速5センチメートル」という短編3話の連作構成で描いている。アジアパシフィック映画祭「最優秀アニメ賞」やイタリア・フューチャーフィルム映画祭「ランチア・プラチナグランプリ」などの映画賞を受賞した。映画のキャッチコピーは「どれほどの速さで生きれば、きみにまた会えるのか。」。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2007年3月3日。上映時間は63分。製作国は日本。

#5 ほしのこえ / The voices of a distant star | 新海誠

ほしのこえ / The voices of a distant star | 新海誠

「ほしのこえ」は新海誠としては初の劇場公開作品にあたる短編映画。携帯電話のメールをモチーフに、宇宙に旅立った少女と地球に残った少年の遠距離恋愛を描いている。キャッチコピーは、「私たちは、たぶん、宇宙と地上にひきさかれる恋人の、最初の世代だ。」。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2002年2月2日。上映時間は25分。製作国は日本。

#6 彼女と彼女の猫 Their standing points | 新海誠

彼女と彼女の猫 Their standing points | 新海誠

「彼女と彼女の猫 Their standing points」は新海誠が1999年の初夏から初冬にかけて新海が日本ファルコムに勤めながら作った作品であり、完全に個人で制作された5分弱のモノクロアニメーション作品である。都会で一人暮らしをする彼女と、偶然彼女に拾われた一匹の猫の物語を描いている。後に制作・販売された『ほしのこえ』のDVD版にも映像特典として収録された。また2016年3月に、新たな制作陣によるオリジナルストーリーのテレビアニメが放映された。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は1999年。上映時間は4分46秒。製作国は日本。

#7 だれかのまなざし | 新海誠

だれかのまなざし | 新海誠

2013年2月に野村不動産グループ「プラウドボックス感謝祭」で限定公開され、その後、2013年5月31日に公開された映画「言の葉の庭」と同時上映された新海誠の短編アニメーション映画。一匹の猫を中心に、「未来」「家族の絆」をテーマに、一人の女性の成長やその家族の姿を描いている。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2013年2月10日。上映時間は7分。製作国は日本。

#8 星を追う子ども / Children who Chase Lost Voices from Deep Below | 新海誠

星を追う子ども / Children who Chase Lost Voices from Deep Below | 新海誠

「星を追う子ども」は「秒速5センチメートル」から4年ぶりとなる新海誠の4作目の劇場用アニメーション映画。新海誠がロンドン在住時に脚本を書いており、幼い頃に読んだ児童書(「ピラミッド帽子よ、さようなら」乙骨淑子)がモチーフの一つとなっている。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2011年5月7日。上映時間は116分。製作国は日本。

#9 雲のむこう、約束の場所 / The place promised in our early days | 新海誠

雲のむこう、約束の場所 / The place promised in our early days | 新海誠

「雲のむこう、約束の場所」は「ほしのこえ」に続く、新海誠の2作目の劇場用アニメーション映画。本作は新海初の長編アニメーション作品であるとともに、監督・脚本・演出・作画・美術・編集のほとんどを新海1人で行った「ほしのこえ」に対し、初めて本格的に共同制作した作品でもある。2005年12月26日にはエンターブレインから加納新太による小説版が刊行された。さらに月刊アフタヌーンで佐原ミズによるコミカライズが連載された。監督は新海誠 / Makoto Shinkai。公開日は2004年11月20日。上映時間は91分。製作国は日本。

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新海誠
新海誠は1973年生まれ、長野県南佐久郡小海町出身のアニメーション監督、小説家。既婚者で妻は女優の三坂知絵子。日本ファルコムに入社し、「英雄伝説 ガガーブトリロジー」「イースIIエターナル」などのオープニングムービー等の制作経験があります。新海誠の作品は「新海ワールド」とも称される風景描写の緻密さ・美しさが高く評価されています。芸能人のファンも多く、入野自由、花澤香菜、神木隆之介などはいずれも新海作品のファンであることを公言しています。

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